アンケート 日本を飛び出して

日本を飛び出して

海外旅行で見た素晴らしい風景写真。 左側にあるカテゴリーからお好きな場所の景色をどうぞ。

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アユタヤのライトアップ

  1. 2009/04/21(火) 21:29:34
アユタヤの夜景

夕日に照らされたアユタヤ遺跡の写真が撮りたかったのですが、あいにく夕日は出ましたが、空が汚れていて綺麗な夕日になりません。雲も出なかったので、雲に赤い夕陽が反射して、それが遺跡に綺麗にかかることはありませんでした。

アユタヤ遺跡は夜になるとライトアップがされます。
ライトに浮かび上がった遺跡は昼とは全く違った光景を楽しませてくれます。
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アユタヤの名物

  1. 2009/04/12(日) 09:26:56
DSC_5566.jpg
タイのアユタヤ遺跡の名物です。
ここは仏教かヒンズー教の遺跡です。これは仏陀の顔でしょうか。
ここで、写真を撮ろうとした時に、そばにいた管理の人に叱られました。
「仏陀の顔を仏陀よりも高い位置から写真撮ってはいけないと。」
ですから、この写真は地面にしゃがみ込んで撮影したものです。

仏陀の顔の周りにこうして、木がまとわりついているのは見事なものです。
仏陀の石像の下部が見えないので、単に顔の部分だけなのか、それとも体の部分もこの顔の下にあるのかわかりません。
昔にここの寺院が外部の民族に襲撃されて、顔の部分がなくなった石像がたくさんあることから、きっと壊された時にここに置き去りにされたのかもしれません。
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ヒマラヤ・アンナプルナ

  1. 2009/02/11(水) 22:54:24
アンナプルナ
ヒマラヤの素晴らしさは言うまでもない。

こんな高山が延々と続いて、見る人を飽きさせない。まさに神様の贈り物にただただ感謝するのみである。
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アンナプルナ遊覧飛行

  1. 2008/12/27(土) 21:20:53
アンナプルナ遊覧飛行
アンナプルナの遊覧飛行は天気に恵まれて楽しめました。
10月のヒマラヤの雪山はどの山も6000m以上あれば必ず冠雪して、良い被写体になってくれます。その中でもやっぱり山の形が良いものがカメラの向けられる先になります。

山の麓には雪のないところがありますが、それは標高何メートルくらいのところでしょうか?
私の旅行は10月でしたから、雪も夏の暑さで大分溶けた後に違いありません。しかし、その他の季節ではヒマラヤの天候が安定して、奇麗に晴れるときが少ないので、ヒマラヤの気候の安定する10月以降12月までが旅行には良いと言うことです。
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アンナプルナ

  1. 2008/12/23(火) 18:19:04
DSC_5184p.jpg
アンナプルナの遊覧飛行では快晴に恵まれて、青空とヒマラヤの雪山がモデルとして見事な景観を見せてくれました。

遊覧飛行機の座席は左右一列しかないので、ヒマラヤの見える方向に座った女房の席に代わってもらってカメラをかまえて待ち構えました。
飛行場を離陸後、しばらく飛行して高度が5000m以上になって、ヒマラヤが近づいてきました。青空と雪山の稜線がまぶしいくらいです。雪山のすそ野には雲が湧きだしてよい被写体になりました。ヒマラヤのすそ野は雪がなく、茶色い谷間が見えますが写真として面白くありません。どうしても雪山の姿に目線がうつってしまいます。それが雲で隠されてしまうので写真としての出来はよくなります。

雪山の急な斜面に雪がついていますが、急斜面ではところどころ雪の付いていないところが見受けられます。稜線の鋭いナイフの刃のようなところはヒマラヤの高山と言う特徴をよく表しています。
これが標高7000mから8000mのヒマラヤなのだと改めてヒマラヤのすごさに見惚れました。

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マチャプチャレ

  1. 2008/12/14(日) 15:53:16
マチャプチャレ
ネパールのヒマラヤは8000m級の山々がポカラの町から目の前に見えますが、このマチャプチャレは標高6993mですから、なみいるヒマラヤの8000m級の中にあってはそれほど有名な山ではありません。

でも、このマッターホルンみたいな形は格好がよいので目につきます。

ネパール政府はこの山に登山許可を出していないので、未だに未踏峰として残っています。神聖な山として人間の踏み入るのを許可していないのだそうです。

マチャプチャレはアンナプルナのそばにある山で遊覧飛行の時に、アンナプルナの山々を望む5000mから6000mの飛行でマチャプチャレのそばを横切りました。
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ヒマラヤ アンナプルナ2

  1. 2008/11/09(日) 18:02:07
アンナプルナ2
ネパールの気候は10月から安定してヒマラヤの景色がよく見えるようになると言うので10月に出かけました。
この旅行ではヒマラヤの遊覧飛行からの山岳写真撮影が大きな目的でした。
ネパールのポカラと言う都市は北に控えるヒマラヤが近くに見える都市です。
ポカラには国内用の飛行場があって、そこから20人乗りの飛行機で40分ほど遊覧飛行をしました。
飛行機はヒマラヤの山を並行して飛び、適当な場所からUターンして今度は、行きと反対側の窓からヒマラヤの素晴らしい雪山が見えるようになります。
この写真はポカラ宿泊の時に早朝バスで丘に登ってそこから撮った写真です。
目の前にヒマラヤの雪を被った山が見えて壮観なものです。見事に晴れて、アンナプルナの2峰がはっきりと見えます。頂上から雪が舞っているのが写っていました。朝日を浴びて見事な写真を撮って満足でした。
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マチュピチュの段々畑

  1. 2008/10/11(土) 21:07:37
マチュピチュの段々畑
マチュピチュの中に入って行くと、このような荒っぽい石積みの建物があります。インカの石積みは綺麗にきっちりと積まれたものがあるのですが、ここではそんなきれいな切り口の石積みではない建物があります。
ここはおそらく人家ではなくて、食料の備蓄倉庫らしいのですが、本来はこの建屋の上には藁屋根が
乗っかっていたのでしょう。実際にこれ以外の建屋の屋根が藁で葺かれたものがありました。

その建物の向こうに、段々畑が見えています。当時のマチュピチュの人口がどのくらいいたのか知りませんが、当時の人たちを養うための食料が生産されていました。この段々畑は急な斜面に見事に作られていました。斜面でも緩やかな、と言ってもこのくらいの急な斜面には段々畑がたくさん作られていました。今は芝生が植えられて緑豊かな景観になっていますが、これは観光用で当時はこの段々畑は食用の野菜が植えられていました。
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  1. 2008/09/07(日) 22:28:12
テトン
テトン山脈は南北に連なる山脈で、イエローストーン国立公園のすぐ南に位置します。
イエローストーン国立公園を見てからテトンに来たので、景色の違いに新鮮さを感じました。イエローストーンはとにかく広い草原という印象ですが、テトンはテトン山脈の東側にスネーク川を配した山岳主体の場所です。

スネーク川と雪をいただいたテトン山が川からすぐに立ち上がっているので、山の高さを低く見積もりがちですが積雪の残り具合から相当の高さのある山だと言うことがわかります。

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ナスカの地上絵 クモ

  1. 2008/08/05(火) 18:13:07
ナスカの地上絵くも
ナスカの地上絵のクモです。
地上絵を見るためにセスナに乗り、30分ほど飛行してナスカの地上絵のある場所に向かいます。
そこに着いてから、セスナは左右に席があるので左に、右に旋回して地上絵を見やすいようにしてくれます。しかし、旋回速度が速いので、乗っている我々はたまったものではありません。遊園地のジェットコースターよろしく右に左に振られます。それに急上昇、急降下が加わるので乗り物酔いが始りました。
写真撮る気力も失せてやっと撮れた写真がこれです。貴重品です。

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