アンケート 日本を飛び出して グランドキャニオン

日本を飛び出して

海外旅行で見た素晴らしい風景写真。 左側にあるカテゴリーからお好きな場所の景色をどうぞ。

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夕闇せまるグランドキャニオン

  1. 2008/05/30(金) 11:45:41
夕闇せまるグランドキャニオン

グランドキャニオンに着いた時は夕方に近かった。
ホテルにチェックインだけして、すぐにグランドキャニオンの景色を見に行った。まだ日暮れまでは時間があったのでゆっくりと、夕闇が迫る時間までグランドキャニオンを堪能した。
グランドキャニオン南壁は2000mのところにあるので、日が暮れると急に涼しさがくる。
多くの人がグランドキャニオンの夕陽を見に来ている。徐々に夕日が沈みはじめると、北壁は赤い色に染まりだす。その色の変化をじっくりと噛みしめるように、見入る人がたくさんいる。
やがて、とっぷりと日が落ちて暗くなる前に、人々はそれぞれのホテルに帰って行く。
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グランドキャニオンの夜明け

  1. 2005/07/23(土) 23:39:45
朝日に照らされたグランドキャニオン

2004年5月

グランドキャニオンの日の出はあっという間に登ります。
多くの観光客は朝日の綺麗なビューポイントに集まって、日の出を待ちます。こんなに多くの人が日の出を見に来るとは思っても見なかったので驚きでした。
5月のグランドキャニオンは結構寒いです。毛布に包まって待つ人もいるくらいです。グランドキャニオンのサウスリムは標高が2000mもあるのですから寒いのは当然です。
私は寒さに対する備えもしなかったので震えて日の出を待ちました。
写真はマーサポイントからのもので、この断崖に朝日があたって金色に輝くのを狙いたくてこのビューポイントにしました。
背後のグランドキャニオンにも朝日があたるまで日の出から10分くらいかかります。それよりも前にはグランドキャニオンの谷間は暗くて写真には写りませんでした。

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荘厳なグランドキャニオンの朝焼け

  1. 2005/04/26(火) 14:26:37
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2004年5月

グランドキャニオンに泊まった翌朝、夜明けの写真を撮ろうとビューポイントに出かけました。こんな早朝に人は少ないだろうと思っていましたが、何とたくさんの人がもう、ビューポイントの良い場所に陣取っているではありませんか。驚きました。
5月、グランドキャニオンのサウスリムは2000m近くの標高があるので、結構寒いです。毛布を持ってきてそれに包まって朝日の出るのを待つ人もいました。
私は少し下で、風の来ないところに非難していました。
やがて太陽が出始めると、一斉にカメラや、ビデオをまわし始めます。あっという間に太陽は東の山際を離れて昇ってしまう感じでした。

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またまたグランドキャニオン

  1. 2005/02/20(日) 11:52:30
20050220114458.jpg

2004年12月

またまたグランドキャニオンです。
初めてスペイン人でしたか、グランドキャニオンをアメリカのインディアンに教わって見たときの感激は如何なものかと思います。
あのグランドキャニオンの崖に立ったらさぞかしびっくりしたものと思います。
グランドキャニオンに行った時に、Maxシアター(だったかな)という大きな画面の映画館があったのでそこに入って鑑賞しました。
画面が大きくて、人間の視界以上の大きさがあるので、まるで自分がその場所にいるような感じになりました。

グランドキャニオンの中をヘリか何かで崖を撮影した場面では、気持ちが悪くなるほどです。酔った気分になりました。

これはグランドキャニオンの夕日の写真ですが、崖に夕日の赤い陽があたって見事なものでした。朝日もそうですが、色が刻々と変って行く様は見事なものです。じっと黙ってそれを鑑賞するのは、この世の創世記を見ている気がしてしまいます。荘厳です。

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グランドキャニオンの夜明け

  1. 2005/02/18(金) 12:32:10
20050218122608.jpg

2004年5月

グランドキャニオンの夜明けは爽快です。
早朝からたくさんの人がビューポイントに集まって、朝日の出るのを待ちます。
朝日は出始めると意外に早くて、あっという間に高く昇ってしまいます。出る前の夜明けの空の色がなんともいえません。深い紺色に近い青がだんだんオレンジ色に染まりだして、やがて太陽が現れると、もう太陽に向かってカメラを構えても反射で丸い模様が画面に出てしまうので、太陽が出る前、出る瞬間が勝負です。
その後は太陽に背を向けて、赤く染まったグランドキャニオンの崖を撮ります。

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夕方のグランドキャニオン

  1. 2005/02/01(火) 17:51:42
20050201174039.jpg

1999年9月

グランドキャニオンの夕暮れは刻々と色が変わります。
夕方グランドキャニオンのサウスリムのビューポイントに人が集まりだして、そこにじっと座ってグランドキャニオンの景色に見入ります。

標高2000m近い場所ですから、じっと座っていると結構寒いものです。それでも人々は座り続けて、グランドキャニオンの対岸の壁の色が変り行くのを見続けています。やがて陽が完全に没すると、徐々にそこを去り始めてそれぞれの宿泊するホテルに帰ります。

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初めての撮影で

  1. 2005/01/31(月) 11:11:36
20050131110557.jpg

1999年9月

娘がアメリカに留学して娘の夏休みを利用して初めてアメリカの国立公園を回りました。
その時にグランドキャニオンを見て大変感激しました。夢中で写真を撮った中の一枚です。
グランドキャニオンはこの旅行で2回目になるのですが、最初の時は感激もしましたが、時間が自由に取れなかったので写真もなかったのです。それで、この時にたくさん写真撮りましたが、なにせ昼間の時間帯に撮っているので、あまり良い写真がありませんが、その中から一枚。

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インディアンのウオッチタワー

  1. 2005/01/28(金) 21:19:20
20050128211312.jpg

2004年5月

グランドキャニオンのサウスリムはノースリムに比べて観光客の多い場所です。行きやすいこともあってたくさんの観光客がサウスリムに集まります。
そのサウスリムのあちこちにビューポイントがありますが、このインディアンのウオッチタワーはサウスリムでも大分東の方にあります。
石で積み上げたタワーは上部に監視台の様な構造を持っています。
ここで遥かかたなにインディアンが周囲を監視していたのでしょう。
いまではこの場所を観光地化して駐車場も作られて立派になりました。20年前、最初に行った時には駐車場もなく質素なものでした。
今ではこの中に土産物店も出来て大分様子が変わりました。

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荘厳なグランドキャニオンの夜明け

  1. 2005/01/27(木) 19:45:27
20050127193829.jpg

2004年5月

グランドキャニオンの夜明けは荘厳の一言につきます。
グランドキャニオンにはいくつかのビューポイントがあり、その中の一つに行きました。
早朝からこの夜明けの景色を見るためにたくさんの人が集まってきます。ちょっと遅れると駐車場は満員になります。

この夜明けの景色をビデオに納める人、カメラに納める人、ただ夜明けを見る人がひしめき合います。
太陽が地平線の下にくると、東の空が濃い紺色から徐々にオレンジ色にさらに赤く染まりだします。その色の変化は言葉に表しきれません。見る人を感激させ、言葉を失わさせます。

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千尋の谷底

  1. 2005/01/26(水) 15:37:34
20050126152942.jpg

2003年5月

グランドキャニオンの朝焼けを見る人は夜の明ける前から、ビューポイントに集まってきます。
私もグランドキャニオンの朝焼けを写真に撮るために4時頃には起きだして、駆けつけました。たくさんの人が朝焼けを見るために人が集まってくるとは思ってもいなかったので、ビューポイントに行った時にあまりの人の多さに驚きました。

5月の標高2000mの山にいるわけですから結構寒いのです。中には毛布を持ってきてそれに包まって、日の出を待つ人もいました。
手袋がないと指がかじかんで辛いほどです。
狭いビューポイントに集まって寒さに震えながらの写真撮影でした。
ビューポイントはグランドキャニオンの出っ張ったところにあるので、崖の上から撮ると千尋の谷底の感じが良く分かります。

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