- 2005/04/07(木) 17:41:32

2002年10月
プラハの王宮はブルタバ川の小高い丘の上にあります。
今でも衛兵の交代の儀式があって、なかなか格式ばったものでした。
その王宮の中には観光客は入れませんが、王宮の建物を見学してそこからプラハの町並みを丘の上から眺めました。
その後、王宮から旧市街に下りる長い坂道があります。その坂道は西日が当たって明るい坂道でした。
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- 2005/04/06(水) 09:09:06

2002年10月
チェコ・プラハの旧市民広場は10月の低い太陽の中で赤く染まっていました。
旧市民広場は観光客が名物のからくり時計を見る人、広場の野外の喫茶店でお茶を飲む人などで結構寒いのに賑わっていました。
写真はからくり時計のある旧市庁舎の上から古い教会を眺めたものです。
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- 2005/03/15(火) 14:12:20

2002年10月
プラハを訪れたのは10月。
もう吹く風が冷たく感じる時期でした。それでも旧市民広場は観光で訪れる観光客で結構混みあっていました。
この市民広場は名物の時計があって、時間になるとからくり人形が時計の上の窓から出てきて、それを見る観光客で賑わっています。
その時計のある建物の旧市庁舎は今では入場料を払って市街を見渡せる高いところに登れます。そこに登ると赤い屋根瓦の家がぎっしりと並ぶ見事な光景が見渡せます。
夕方に近い時間で10月の低い太陽が余計に屋根の瓦を赤く見せていました。
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- 2005/03/14(月) 11:32:50

2002年10月
プラハの旧市民広場は昔ここに市庁舎があって、賑わったところだったのでしょう。
10月の太陽は早くも低くなって、赤い光を増していました。
旧市庁舎の建物は時計がかかっています。この時計は時刻を知らせると同時に太陽の動きや月の満ち欠けなども表示しているようです。
生憎その読み方が分からないので、今でもこの時計が機能しているのかどうかは分かりません。
この時計の上に小さな二つの窓がありますが、この窓は毎正時になると、人形が出てきて動きます。観光客はその時間になると、この時計の下に集まって人形が動くのを眺めます。
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- 2005/02/14(月) 22:18:30

2002年10月
プラハの旧市民広場はもう短い日が落ちようとして、寒い時間でした。でも、広場に集まる人々の雑踏は絶えません。観光客の多くは寒い中でも動いています。
その広場の彫刻の前は広場から少し離れた隅っこにあるので人は少なめでした。そのベンチに休む人、愛を語らう二人が素敵でした。
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- 2004/11/18(木) 13:51:34

2002年10月
東欧旅行でチェコのチェスキークロムロフの光景です。
川の曲がり角に高い丘がありそこにお城を築き、その周囲に発達した町です。
未だに中世の町並みを維持している世界遺産の町です。
2002年には欧州で川が氾濫して、あちこちで浸水騒ぎが起きました。
この町も川のそばなので、大分被害があったようですが、私たちが訪れた時は綺麗に修復されていました。
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